sekakotoの誰☆得ブログ♪

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TSUTAYA 18週目→24週目 「コードギアス 反逆のルルーシュ」

TSUTAYAで100円レンタル生活。15週目→17週目(2)&21週目→24週目

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コードギアス 反逆のルルーシュ(1期) 1巻~9巻
コードギアス 反逆のルルーシュR2(2期) 1巻~9巻


 


感想

※1期25話+2期25話構成。


・キャラクターについて。


お気に入りのヒロインと言えばカレンであろうか。

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スザクと互角に戦える程の戦闘力最後までゼロに対する忠義心の高さが評価できる。


不意に見せる油断した表情や、

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たまにトチる点も可愛らしい。

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印象的だったキャラクターとしてはマオや、

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ディートハルトや、

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オナニーナさんが非常に印象に残っている。

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・ストーリーについて。

コードギアスの中でsekakotoが好きなシーン(時系列順)としては・・・


① 黒の騎士団結成シーン。

ここから始まる、ゼロ伝説の幕開けシーン

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※ココが好き

ブリタニア帝国に対して全面的に対抗して行く為の勢力として立ち上げ、正義の味方ゼロが一番最初に世間に登場した歴史的瞬間だから。

② 行政特区日本立ち上げ→合衆国ニッポン!

「さよなら、ユフィ。たぶん初恋だった・・・」

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※ココが好き

行政特区日本誕生により和解しかけた黒の騎士団(日本)とブリタニア帝国だったが、暴走したギアスにより虐殺皇女になってしまうユフィ。日本人に対する裏切りの代償として、自らの手でけじめをつけたルルーシュであったが、ユフィを好きになっていた事が判明。
本心(ルルーシュとしての自分)を仮面の下(ゼロ)に抑え込むルルーシュの苦悩を一番に感じたシーン。


「そうだ・・・一緒にアッシュフォード学園へ行こう!楽しい生徒会があるんだ・・・君と・・・!」
「ユフィ…行政特区は…大成功だ。みんなとても喜んでいたよ。日本に」


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※ココが好き

瀕死のユフィに対し、スザクが優しい嘘を付くシーン。
基本スザクは邪魔ばっかりしてきてウザったいが、ここでだいぶ印象が変わる。

「今ここに合衆国ニッポンの建国を宣言するっ!!」

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※ココが好き

自分のせいでユフィが死んだ訳だが、泣いている暇も無くゼロの仮面の下に自分の本心を無理やり抑え込んだルルーシュ。
ゼロとルルーシュで揺れ動く心情が伝わってきて面白い。


③ ルルーシュ vs スザク

「ルルーシューーーーー!!!!!!!」

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「スザクッーーーーーーー!!!!!!」

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※ココが好き

コードギアス1期の最後の山場。
ユーフェミアを殺された憤りや、平和を乱すゼロの存在への怒り。
妹をさらわれた焦りや、計画を邪魔する者への苛立ち。

どちらも偽りの仮面(感情)を脱ぎ捨て、真正面から対峙するこのシーンが好き。



・総評

普段あまり見ないロボット物のアニメの中では、群を抜いて面白かったと言える。
次週へ繋げる幕引きが巧妙な為、常に視聴者は次の話を見たくなるギアスをかけられた形になる。
しかし、R2では各機体のインフレ化や敵味方の激しい入れ替わりが起こる為、若干ストーリーに納得のいかない点が残った。

もし、アニメをあまり見た事無い人がいても、CLANNADの次におススメできる作品であると言える。


(ノ゚ω゚)ノ<オールハイル、ブリタァァァアニア!!




次回、TSUTAYA 21週目→22週目

「神のみぞ知るセカイ」(1期) 1巻~6巻
「トップを狙え!」(劇場版1&2)

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TSUTAYA 15週目→17週目(2) 「これはゾンビですか?」


TSUTAYAで100円レンタル生活。15週目→17週目(2)

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これはゾンビですか?(1期) 1巻~6巻







感想



※全12話構成。(+TV未放送1話)



キャラクターについて

天才魔装少女(←魔法少女ではない)のハルナや、無口なネクロマンサーユー吸血忍者セラなど個性的なヒロインが多く登場するこの作品だが、sekakotoのおススメとしては、トモノリ(吉田友紀)であろうか。

吸血忍者のトモノリ↓
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とある切っ掛けで主人公と出会い、事故でキスをしてしまうのだが、吸血忍者の掟の為にキスした相手の妻にならなければいけない事が判明する。

ポイントとしては、「吸血忍者の掟」という自分の好意とは関係のない、許嫁的なポジションの相手と結婚しなければならないのだが、結婚相手となったうえでこれから好きになってゆこうという、「前向きさ」「健気さ」がこのトモノリからは伝わってきてとても可愛らしい。
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さらに学校に弁当を作って来てくれたり、ピンチの時は主人公を助けに来たり、尽くしてくれる姿勢も好感度が高い。
容姿的にもスタイルが良くて巨乳(↓)で、性格も良く何処に嫌う点があろうか?

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もちろん、魔装少女のハルナちゃんも捨てがたいが・・・トモノリの前では「しゃーなしだな♪」

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・ストーリーについて

基本的には主人公 歩(あゆむ)を殺した犯人探しがメインストーリーになるが、そこまで深い話では無いのでヒロインを愛でる事をメインに楽しむ事を推奨する。



・総評

ISのような萌え豚アニメである事は間違いないが、それなりにストーリーはあるのでおススメである。

もう一つのおススメ点としては、耳に残るED。

独特のテンポとmanzoさんと山口理恵さんの掛け合いが癖になって、飽きが来ない。
特にメインスポットが当てられていないヒロインの片思いを歌っている歌詞も聞いていると、なんだか青春って感じがしてこそばゆい感じがまた良い。

「気づいてゾンビさま、私はクラスメイトです」



(ノ゚ω゚)ノ<お前もゾンビにしてやろーか?


次回、TSUTAYA 18週目→20週目

コードギアス 反逆のルルーシュ」(1期) 1巻~9巻


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| 映画の感想 | 05:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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TSUTAYA 15週目→17週目 「Kanon」

TSUTAYAで100円レンタル生活。15週目→17週目

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Kanon TVシリーズ全話1巻~8巻





感想

原作は未プレイ。
KEYでは、リトバス(原作)→AB!→AIR→CLANNADについで5番目に見たアニメ。
全8巻(24話)構成となっている。


・キャラクターについて。

アニメ版では、メインストーリーの進行と共に、沢渡真琴(CV:飯塚雅弓)→川澄 舞(CV:田村ゆかり)→美坂 栞(CV:CV:佐藤 朱)→月宮あゆ(CV:堀江由衣)→水瀬名雪(CV:國府田マリ子)の順番にヒロインが変わってゆく。

中でも、sekakotoのおススメのヒロインは月宮あゆ
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主人公:相沢祐一(CV:杉田智和)の幼少期の思い出の中の少女。
街に戻って来た祐一と運命の再開をする。
好物はたい焼き。口癖は「うぐぅ(>o<)」

CVを堀江由衣さんが担当しているという点も大きいが、とにかくこのヒロインが可愛いのである。


顔を真っ赤にさせながら駅前で告白をしてしまうような大胆な娘なのかと思えば・・・

ボクも……ボクも祐一君のこと、ずっとずっと好きだったよ!
祐一君がボクのこと好きでいてくれるのなら、ボクはずっと祐一君のことを好きでいられるんだと思う!

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お風呂で1人、初めてのキスの事を思い出して・・・

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再び、赤面してしまう初心なヒロイン(/ω\)

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他にも「ボクのこと、忘れてください」「ボクなんて、最初からいなかったんだって、そう……思ってください……」との意味深な告白シーンも名場面なので、是非自分の目で確かめて欲しい所。

              
                        \どやっ♪/
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そして、もう一人萌える主人公を紹介すると美坂 栞である↓
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現在は風邪で学校を休んでいる栞だが、ある日偶然に祐一に出会い次第に仲良くなってゆく。
好きな食べ物はバニラアイスクリーム。苦手な食べ物は辛い物。
よく言う口癖は「そんな事言う人、嫌いです。」


一番可愛かったシーンとしては、学食で苦手なカレーを食べて・・・
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辛さが伝わってきて・・・
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その辛さにビックリして・・・
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つい赤面。
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でも、アイスクリームの話題を出すと笑顔に戻るシーンがとてもかわいかった。
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・ストーリーについて。

※KEYによくある仮想世界(現実世界とは別の世界線)があまり感じられない珍しい作品。
監督曰く、「日常シーンを大切に描きたかった。」との事もあり、食卓のシーンや昼食のシーンなど和気あいあいと団らんのシーンが多く目立っていた。

しかし、正しい倫理観を持ってこの作品を見てしまうと、ヒロインが「部屋で花火」をしたり、「子猫を歩道橋から投げ捨て」たり、「預かったお金を横領」したり、「深夜の学校に忍び込んで窓ガラスを割った」り、「リストカット」したり、いくつもあまりよろしくない「TARITARI」行為が出てくるので、ストーリーを真面目に見ない方がいいかも知れない。


・総評

過去からの人々の営み、受け継がれた力など、不思議な世界観に浸るなら「AIR
幼馴染や病弱なヒロインなど、各属性を取り揃えているのでヒロインに萌えるなら「Kanon
家族愛や人の縁など、人生がメインテーマで感動するなら「CLANNAD
友情や愛情、過ぎ去った青春を楽しむなら「Little Busters!


(ノ゚ω゚)ノ<貴方が見たいと思う作品はどれですか?


次回、TSUTAYA 15週目→17週目(2)

これはゾンビですか?」1巻~6巻

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※コメント返信

>千流水名 様

やっぱり、風子は可愛いですよね♪
AIRやKannonだと一度メインになったヒロインはその後の出番が全くなかったのですが、風子はちゃんと出番がありましたし、そういう細かい点でも「CLANNAD」は良いアニメだと感じましたw

| 映画の感想 | 14:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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TSUTAYA 10週目→14週目「CLANNAD」


TSUTAYAで100円レンタル生活。10→14週目

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CLANNAD TVシリーズ全話CLANNAD 1~8巻+AFTER STORY1巻~8巻





感想

原作は未プレイ。
KEYでは、リトバス(原作)→AB!→AIRに次いで、4作品目に見たアニメ。
アニメでは「CLANNAD」と「CLANNAD AFTER STORY(2期)」に分かれている。

キャラクターについて↓

アニメ版ではメインストーリーの進行と同時に、伊吹 風子→一ノ瀬 ことみ→坂上 智代→藤林姉妹→(アフターストーリー)→春原芽衣→宮沢有紀寧→相楽美佐枝→古川渚の順番にヒロインが移り変わってゆく。


中でもsekakotoのオススメのヒロインは伊吹風子
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ヒトデが大好きなこのヒロインだが、作中では不器用ながら目的に対して一途に頑張る姿可愛い物を見ると自分の世界に入り込み夢中になってしまう姿がとても魅力的であった。
過酷な運命を背負いながらも、無垢な所が非常に可愛らしい。

さらにクラナドからもう1キャラクターを上げるとすると、ヒロインではなく春原陽平の存在が大きい。

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AIRやKanon(後に視聴)において主人公以外の男性キャラクターの存在が弱く、個性的なキャラクターは少なかったが、CLANNADの春原陽平は例外である。
似たような過去を持つ主人公と親友(悪友?)である春原。自分勝手な一面もあり平気で馬鹿げた事もやってしまうような周囲に迷惑をかけるキャラクターだが、とにかく憎めない奴なのである。

後のリトバス(真人)、AB!(野田)にもムードメーカー的なおバカキャラが登場するが、その前身としてのキャラクター的位置づけとしては春原の存在は非常に大きいのではないだろうか?


ストーリーについて↓

他のKEY作品と同様に、現実世界とアナザー世界(KEY世界線)の同時進行といったKEYの中ではスタンダードなストーリー展開である。
各ヒロインごとにスポットが当てられ、それぞれのヒロインの魅力を最大限に生かすストーリー展開になっていいる為、どのヒロインを見ても楽しめる。

アフターストーリーの方ではメインヒロインである古河渚にスポットを当て、後半はかなりシリアスな展開が待っているが、sekakotoはその最終回に若干納得がいかない。
あまり詳しく書いてしまうとネタバレになってしまう可能性が高い為に詳細は避けるが、Key作品には不思議な力を主人公かヒロインが持っている場合が多く、その力を使うとすべてが丸く収まるといった流れの事である。
良く言えばその不思議な力(世界感)に神秘的な魅力を感じるのであるが、悪く言ってしまえば「夢落ち」ですべて片づけてしまっているような目覚めの悪い後味が残る事である。



総合的な感想としては、自分が知っているKey作品の中では1位か2位を争う作品である事は間違いないと思う。
もし、社会の荒波に揉まれ疲れを感じた時には、家族愛や友情を感じられるこの作品を借りてみるのはどうだろうか?



次回、TSUTAYA 15週目→17週目

Kanon」1巻~8巻

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| 映画の感想 | 05:02 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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TSUTAYA9週目&10週目


TSUTAYAで100円レンタル生活9週目↓ 

「ハートロッカー」



※テスト期間を忘れてて・・・見れなかった・・・ort


「プライベートライアン」



※こちらも同様ort


「バットマン ダークナイト」



※バットマンビギンズを見ていないので、キャラクターの役割がよく分からなかったが、ジョーカーとの対決はやはり迫力があり面白かった。
最後にサブタイトルである「ダークナイト」の複線を回収するので、見終ってスッキリする。



10週目予告↓


CLANNAD 1 TVシリーズ



CLANNAD 2



CLANNAD 3


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